自然の恵みをふんだんに使い、一年以上かめ壺にて熟成させた焼酎。 柔らかで滑らかな舌触りはその恩恵か。芋の旨味を前面に出しながらもまろやかな喉越しは非常に秀逸。 月間蔵出し本数150本というところから見ても、手間隙かけて醸していることが理解できる。 飲めばその職人技に驚嘆できるはず。